7/7(火)セミナー。札幌不動産投資成功の要!優秀な管理会社を使いこなして高利回り物件を満室経営する方法@ZOOM

札幌に物件を持つ方、もしくはこれから札幌に投資したい方に朗報です。我々が信頼を置くスゴウデ管理会社をご紹介します。

 

■弊社が考える「正しい不動産投資」

ご存知でしょうか?
世界中を見渡しても一般的な年収の方が、低金利・長期返済で1億円以上の融資を受けられる国は、日本だけであることを。

日本経済がどん底を迎えた民主党政権時代から自民党に政権が移り、アベノミクスが始まったのが2012年。このアベノミクスの影響で不動産の価格は上がり続けています。この2~3年は誰でも彼でもフルローンが出る時代ではなくなりましたが、引き続き金融はジャブジャブです。つまり、今の日本では、融資をできる限り獲得して、できる限り資産規模を拡大していくのが正解となっています。

■あなたは規模拡大できていますか?

弊社は日々、たくさんの投資家さん達から、さまざまなご相談をお受けしますが、皆様の悩みの共通点の一つとして、

「規模を拡大したいけど、どうしたらよいか?」

というのがあげられます。
この世界にまれにみる融資状況を利用しない手はないのですが、残念ながらほとんどの方が「間違った投資の仕方」をしているため、この「世界的にも有利な融資状況」を活かせずに、3億~5億円くらいの融資で限界を迎えてしまっているのです。

融資を拡大していくために必要なことは、

たったの3つです。●●と××と△△です。

この3つの原則を知らずに投資を開始してしまい、取り返しのつかない、あるいは、長い回り道を強いられる方が非常に多いのが現状です。

今、規模を拡大するなら札幌がねらい目な理由

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我々はお客様向けに日々物件紹介を行っていますが、そのほとんどが札幌不動産です。なぜ札幌不動産なのか?

ここから、「限界を超える規模拡大」に向けたヒントが見えてきます。

札幌不動産の優位性 その1
●人口が増加傾向にある

北海道は2015年国勢調査(速報)の結果をまとめた。道内人口は538万3579人で、10年の前回調査(確報)より2.2%減った。下落幅は前回と同じで過去最大。ピーク時(1995年、569万2321人)に比べ約30万人減り、旭川市に匹敵する人口規模が消えた。道内179市町村の9割超の171市町村で減少。一方で札幌市は2.1%増の195万3784人と、一極集中が一段と進んでいる。


日本全体の問題として少子高齢化とそれに伴い人口は減少傾向にありますが、広大な北海道の地方都市から札幌へどんどん人口が集中してきています。

札幌不動産の優位性 その2
●世界から押し寄せる外国人観光客

トリップアドバイザーは2013年12月3日、世界の旅行者の口コミをもとに集計した「トラベラーズチョイスTM 人気上昇中の観光都市2013」を発表した。日本国内からは唯一、札幌市のみが世界のトップ10都市に選ばれた。

この調査によれば、世界で7位、アジアで2位、日本国内では堂々の1位だったそうで、外国人旅行者を中心にたくさんの観光客が押し寄せています。

札幌不動産の優位性 その3
●銀行評価が高く比較的フルローンが出やすい

銀行がローンの審査を行う時に重視する2つの要素。それは「物件の収益性」と「物件の資産価値」です。札幌不動産は数ある地方都市の中で銀行評価が出やすい地域として有名です。

築年数が10年前後の鉄筋コンクリート物件も比較的高い利回りで出回っているので、たくさんの投資家さんたちが返済期間30年のフルローンで物件を購入し、潤沢なキャッシュフローを得ています。

札幌不動産の優位性 その4
●建物比率が高いため節税に有利

不動産投資はある程度規模が拡大してくると「税金との戦い」になってきます。それに対しては有効なのは「減価償却」を活用することです。札幌不動産は関東と比べるとかなり土地が安いため必然的に建物比率が高くなり、結果として減価償却の恩恵を受けやすいという特徴があります。

このことは、物件を購入する初期段階で「消費税還付」を受ける際にも際立って効果を発揮します。

札幌不動産の優位性 その5
●管理会社と付き合いしやすい

不動産は買ってからが本当の勝負です。
数年後に売却するにしても、保有している数年間は「いかにして満室を維持していくか」という課題と向き合わなければなりません。そのための心強いパートナーが管理会社です。

現在の札幌は空室が多いのも事実ですが、そんな札幌不動産で能力の高い管理会社を味方につけて満室を維持している大家さんもたくさんいます。

札幌不動産は管理会社が多いため、適度な競争が働き、札幌が地元でない大家さんでも付き合いがしやすい地域と言えます。

札幌不動産の優位性 その6
●2026年 札幌オリンピック開幕で不動産も本当のバブルへ!?

まだ未定の話ですが、現在札幌市は2026年のオリンピック候補地して手を挙げています。2020年に東京オリンピックがありその後は不動産は値下がりするという人もいますが、札幌に関してはオリンピック誘致が決まればもうしばらくは不動産市況は活況を維持すると考えられます。

これらの特徴を持つ札幌不動産ですが、今回のセミナーでは札幌不動産を知り尽くす現地の管理会社をお呼びして超リアルなお話も聞いていただけます(^^)。

 

規模拡大を目指す方は、ぜひこのような、銀行が喜んで融資をしてくれて、しっかりとキャッシュフローが残っていく物件を購入してください。

 

■札幌不動産投資を支えるスゴウデ管理会社

不動産投資を志すとどうしても、良い物件を見つけたり、よりよい条件で融資を付けたり、、と言った「買うための行動」に目が行きがちですが、実は本当に大事なことは買った後にいかにして満室経営をしていくか?ということです。特に不動産投資はその特性上、満室以上に売り上げを上げることは事実上できないわけですから、利益を追求するためには下記の3つのことを念頭にして管理会社選びを行う必要があります。

  1. 客付け力が強いこと
  2. 修繕コストを安くすること
  3. バリューアップの提案力があること

これら3つの条件を兼ね揃える札幌の不動産管理会社はホントに少ないのですが、我々が提携する会社の中からこの日はA社に来ていただきまして、札幌不動産の管理について語っていただこうと思ます。

彼らは「先進の独自システム」に力を入れており、さまざまな角度から満室経営をサポートしてくれます。

特に彼らが提供する「原状回復費用無料サービス」はかなり面白いシステムとなってますので、札幌物件をもってる方は、聞いていただく価値はあると思います。

 

■現役の投資家でもある原宿不動産社長がお話しします。

原宿不動産は、もともとサラリーマン大家さんであった渡邉が、不動産投資で十分なキャッシュフローを達成し、サラリーマンをリタイヤメント後に立ち上げた会社です。

多忙なサラリーマン生活を続けながら、自身の投資額が20億円を超える規模まで成長させることができました。

そんな渡邉がこれから不動産投資を始める方、規模拡大を目指したいが伸び悩んでいる方にヒントとなるよう「実践に基づいたお話」を余すところなくお伝えしようと思います。

また、札幌支店長と札幌の現地不動産管理会社さんに登壇いただく予定です。

 

■第1部 原宿不動産社長渡邉による講演

  • 不動産投資家として大事な基本姿勢
  • 規模拡大に向けた3つのポイント
  • 不動産の買い時売り時
  • みなさんが陥りやすいワナとはなにか?

■第2部 原宿不動産札幌支店長本多による講演

  • 札幌不動産の特徴
  • 狙いめのエリア
  • 具体的な投資物件事例

■第3部 某管理会社部長船木氏による講演

  • 業界「常識」は視点を変えれば「非常識」
  • 満室以上のキャッシュフローを実現、業界初の「原状回復無料」サービス
  • 当社だからできる差別化による脱マネーゲーム

これらにピンッと来た方は、ぜひ、下記のリンクよりご応募ください。

■セミナー開催要項

日時 下記フォームでご確認ください。

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参加料 無料

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